2009年10月12日

OPみてキャンプファイヤー妄想

アニ鋼まだみてません。ちょっと頑張って作業モードなんで。
でも録画しといたののOPだけみましたよ。

一瞬サブリミナル映像みたいに映ったコートのエンビたんに萌え…ハァハァハァ


鋼は燃料投下多いからまいりますw ガンガンにアニメ放映に、今週はパーフェクトガイドブック3まで!(まだ買ってない)
ガンガンは連載100回達成ですね!おめでとうございます!!



ところでまたOPに話が戻りますが…。
あれだ。二期のエンビはショタ臭くてたまらん…
筋肉あるくせに明らかにジャリ体型なところがとんでもない。
思わず脳みそが汚れた煩悩でいっぱいになる。
いけない。これはいけない。

コートエンビたんにキンブリが出てきて、27話の冒頭一分くらいで過去回想&キャンプファイアにダンスシーンがあったせいでしょうか。さっさと妄想が錬成されましたよ。以下こんどこそれっきとした(?)腐妄想注意。エンヴィー×キンブリー(リバ?)で。




時はイシュヴァール戦の合間の休憩時間的な夜だった。何故かみんなでキャンプファイヤーをしている。コートをきたエンビたんはキンブリといて、「上司命令」とばかりに強引に踊りに誘う(踊れることにしてあげてください)。キンブリからすれば「まあ、いいですけど…」くらいの気分だった。音楽に合わせてくるくるとエンビたんはステップを踏み、長い髪とコートがひらひらと舞う。炎の明かりが作る影と色彩に彩られながら、赤い瞳でにっこりとほほえみかけてくれた。それはそれは幻想的な光景で、キンブリは一瞬昼間の戦いを忘れた。
うっかり見とれていたせいだろう。あれよあれよという間にチークタイムにもちこまれ、気づくとエンビたんが身体を押しつけてきて直球誘惑モード。愛があるかどうかはともかくエンビたんは欲望に忠実な子だった。それまで相手がホムンクルスなのであまり深く考えていなかったが、キンブリもこの辺でさすがに「おやおや、これは言い寄られているのですね。」と気づいた。彼の性格上、そうとわかれば特にためらったりしない。ちゃっかりとそのままお持ち帰りをすることにした。
「私の部屋でこのあと少しお話でもいかがでしょう。」すっと手を取る。キンブリのサービス精神旺盛な察しの良さに、砂漠で退屈していたエンビたんはわくわくと喜んだ。二人の楽しい夜が始まる…。



…すげえどうでもイイ展開だけど、脳内映像的にはけっこう美しいのですよ…これ(意味ないw)。

一人でちょっと楽しかったw





posted by サキオ at 19:19| Comment(0) | TrackBack(0) | ハガレン考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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