2010年05月25日

画像と妄想:もしもあのとき…

一気に前の日記記事から一週間経ちました。

週末来客でちょっと慌ただしかった、です。楽しかったのですが。
四日間くらい連続して必要最低限メールチェックするだけみたいなネット閲覧してたんですが、ネット依存が極まってるためそれだけでは結構きつかったw

何か色々書きたいこととかあった気がするんですが、今日はちょっと体力ないのでこの辺で…。

続きについったーで流れてたつぶやきで突然妄想して描いてしまった絵などはらせていただきます。
しょうこりもなくエンヴィーです。変態路線でちょっとかわいそうです。ごめんなさい。


というわけで緊縛ネタです。すいません、お借りしますm(_)m

kikko1.jpg
腰から下も描いたけどここでは自粛。

流れてきた素晴らしいつぶやきは鋼の12巻でグラトニーの代わりにエンビたんがつかまっていたらどうなっただろうかという話でした。
詳しい話はついったーでどうぞということで(公開の議論なので)、自分なりに24〜25巻くらいまで妄想してみます。

12巻:エンビたんはリンに捕まってしまい緊縛状態でロイに引き渡される。ギーギーと怒り狂うエンビたん。ロイはヒューズ殺しの真犯人がそこにいるとも気づかず誇り高いホムンクルスを納屋のような場所に押し込める。
そのころ、ドクターは一人でお腹をすかせている。エンビたんはいないので錬成陣のことを教えてもらうことは出来ない。
ロイ、リン、エド、みんなそれぞれの事情でエンビたんの賢者の石が欲しいので緊縛されたエンビたんの前で取り合いのケンカを始める。

分岐1:リンが勝つ→ エンビたんはシンまでドナドナの旅に出た。そして皇帝に献上され、気に入られた…かもしれない。
分岐2:ロイが勝つ→ ヒューズをどうした、の尋問が始まってしまいエンビたんには厳しい結果となるような気がする。
分岐3:エドが勝つ→ 結局リンがついてきて珍道中になる気がする。

(中略)

23〜25巻あたり:ドクターが錬成陣の秘密を知らないのでスカーに情報が伝わらず、逆転の錬成陣はうまくつくれていなかった。ホーエンハイムは相変わらず個別行動をしていた。ホムンクルス達の野望が達成される日は近い…。



おそまつさまでございました。
posted by サキオ at 23:40| Comment(0) | TrackBack(0) | ハガレン考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/151101198

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。