2007年11月27日

あ”−

一昨日の同人誌で萌え続けとります…

いや、ま、色々あるんだけど、今回何がいいって、ジャンル的に現代日本の日常シチュが多いもんで。
すっごいぶっちゃけ、ノスタルジーを刺激されまくり。
小学校とか中学校とか高校とか大学とか…

(以下、完全にひとりの萌えワールドです。頭悪さ炸裂します。生暖かい目で見守ってくださいorスルーお願いいたします。)

学校+やおい… (;´Д`)ハァハァ
大変個人的な思い出もダイレクトに刺激してくれるというか…
特に同性のパートナーとデートとか、学校やら街やらで二人でいるときに事情を知らない共通の友達とすれ違って、一瞬ドキっとするんだけど、イヤ待て、単に仲の良い友だちに見えるんだっけ、と思って何だか寂しいようなほっとするような感じとか。
外ちゅーしたいんだけど、どこがいいんだろう。他のカップルと混じってするのはどうなだろう、と思って迫ってみたら相手がいやがるとか(涙)、または逆の状況で周囲が気になって全然集中できないとか。やばい、何か頭の中に恥ずかしい映像が色々出てきたw
ていうか、バカだ〜

街中でやたら手をつなぎたがるウザい三谷と人目を気にする芦川萌え〜

posted by サキオ at 00:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 萌え・セクシュアリティ関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月24日

二丁目

今日はS子さんのオーガナイズでキル受つながりのAさん、Kさん、Sさん達と二丁目お食事&飲み会企画でしたw
実はもともとの言い出しっぺは私だったのですが、11月に本業関係で精気を吸い取られまるで使えない人になっている間、S子さんがてきぱきと声をかけてくれました。というか、S子さんのおかげです…ありがとうございました!!
若々しいキル受パワーを沢山もらって帰ってきました。あと、WJの展開がアレだからタイミング的にも…
個人的には、そのとき見せてもらったネフェエロ画像にやられました。おかしい。ネフェには興味なかったはずなのに。あの尻と今週号の某画像がいけないと思う。モ○マン…

でもみんな忙しそうで…大丈夫かな?身体に気をつけて頑張ってください…急に寒くなったし。

にちょめではANCHORという店を新発掘しました。ネットで評判よかったので…。
ミックスバーなのですが、女性が多めで店員さんも感じがよかったです。基本はバーなんだけどふつうに食事もできる感じで、温かい飲み物も色々あるのが素敵でした。



なお、今日の集まりでついロ○コンについて話してたとき、つい変なテンションで話題に出してしまった(多分引かれたw)のですが、この本面白いですよ。


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posted by サキオ at 03:10| Comment(3) | TrackBack(0) | 萌え・セクシュアリティ関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月15日

また逃してます+受けと女体化

まず開口一番、 Sさま、バトンありがとうございます〜!!

なお、これまで受け取らせていただいたバトンはどれも大切に保管中ですが(とってもすみませんυ)、近日中には公開予定ですv
しばしお待ち下さいませ…m(_)m>下さった皆様


で、以下、日記とよくわからん思想(?)メモです。こんなことやってるから…orz



ハンタがすごいことになってるみたいなのに、またWJ逃してしまってる…
どうも最近、自宅作業の日は閉じこもって本業やっってて、集中切らしたくないからろくに外に行く気になれず、人とあったり出勤する日は今度は遅くまで飲みに行ったりしてしまって、帰り道にWJ置いてるコンビニに寄るのをつい忘れるというていたらく。
つくづく、うちの隣のスーパーから本屋が消えたのは痛いなあ…(つД`)

が、しかし、ネタバレは読みまくってます。
ゴン様がカコイイらしいと聞いて、すごい妄想しまくってますよ… ハァハァ
それにしてもこれだけ入り組んだ手に汗握る攻防戦思いつくってやっぱすげえなあ。
ちょっと設定に微妙なつじつまのあわなさがあるというのもご愛敬w(それも深読みすれば破綻がないという噂あるし)




話変わるけど、最近思ったこと。ヤヲイ&BL愛好者(特に商業BLかな?)の一部で、受はもう男や女ではなく、第三の性、「受」性なのよ!という主張が出ることもある(笑)けど、最近なんかわかるかもと感じることがw

自分にとって一部の「受」男子と女体化男子って、両方ともどこか「私たちのためのオンナ(的な存在)」みたいなところがある。
特に私は単体萌え属性強いので、そのキャラが好きになるとまず、自分(もしくは自分の代理人)のまなざしのもとでかわいかったりツンデレだったり、けなげだったり、ヤられてエロかったりする顔がとにかくみたい。みたくてたまらない。だから愛するものを受にしてしまう。ついでに女体化もさせてしまう…ことがある。
やっぱりどこか愛し方に攻撃的な電波が入ってしまうんですね。

それでは自分にとって、受化もしくは女体化した男の子キャラと、単なる女の子キャラの違いは、一体何なのか。
それは「私が属する集団(この場合は女性)のために作られた存在」であるか否かということ。
女の子キャラには、まず産み出されるにあたって男性ファンが第一の顧客として想定される。そしてキャラは大抵ヘテロ設定。その時点で私は、自分が顧客として二番手扱いに回された感覚というか、「どうせ作者はヤローどものためにあの子を作ったんだ」的な気持ちを感じてしまう。まあ、別にそれで悪いとは言わないけど、どこか冷めてしまう感覚があるのは否めない。例えば、「どうせアッ○ルにとって大事なお客様はアメリカ人なんだ…」とかいじけるときの気持ちと似たものを感じてしまう。で、それでもマックは代わりになるパソコンが(私にとっては)いないから今のところ奴隷のようについていくわけだけど、カワイイキャラに関しては…振り返ればそこにいるわけですよ。頭のツンツンした美少年達が。


あと、それに加えて、受化と女体化にはやっぱり「(妄想における)人体改造のよろこび」もあるかもしんないかな。
男性向けで女の子をロボットやメカ的なものと融合させてサイボーグにして楽しむ感覚(衣装レベル含む)って結構頻繁にみられるけど、それと同じノリで男の子を女性的な要素と融合させるよろこびってのがある気がする。

(この先もあとちょっとだけ続くんですが、何か話がくどくなってきたので隠します。ご関心のある方だけどうぞ…)
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posted by サキオ at 16:04| Comment(2) | TrackBack(0) | 萌え・セクシュアリティ関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月10日

人ってヤツは…

いや、自分ってヤツは…と書くべきでしょうね…

母性本能って言葉は云々とこの2日くらい前のエントリで書いた後、ふと考えてみて気づきました。

自分、「お母さんみたいな男子」とか、はたまた「ガチなビアンでお母さんみたいな女子」はだいぶ好きだわ…
要は、自分がさほどやりたくないことをやってくれる他人が大好き、という。

なお、女子の方の要求項目で「ビアン」が入るのは、これまた手前勝手な要求で、要はいわゆるベタに「母性的」なタイプの人は、やっぱ、ヘテロ度高そうと言うか、180のリーマンorガテン系男子とか(どっちでもいいけど)と私だったらそりゃ速攻前者を選ぶでしょうという気がして。でも、それは何かやだからw

事実、二次ヲタ丸出しな発言をすれば、アヤナミにイマイチ入れないのは、彼女がゲンドウと仲良さそうだったりする、ただその一点のみがボディブローのように効いているという。
でも、これがアヤナミ→アスカな同人だったりするとまるで別世界に来たように萌える。

「お母さんみたいな男子」については、振り返ってみれば結構そんな話しかしてない(青いエプロンとか)気がするのであまり説明はいらないかと。
ただし、口うるさいのはパス。あくまでも干渉しない見守り型、受容型に愛。ぶっちゃけ、表面上甲斐甲斐しければ、見てるふりして実は放置プレイな人でもいいや。
お互い何を思ってても、前の晩何してても、とりあえず食卓が平和で、まあ当分この人はここにいるのねorまた会えるのね、と思いながらいつも通り仕事出来てれば嬉しい。

この上の条件に当てはまらない人(もしくはキャラ)ももちろん好きは好きですがw


しかし、改めて自分の欲望(の一部)を文字にしてみると、自分小ちゃいなあ〜
posted by サキオ at 15:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 萌え・セクシュアリティ関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月05日

エプロン男子

最近、夜明けにふと目が覚めたとき(もともとあまり目覚めないタイプなのですが)、ほわーんとヤヲイ妄想映像が浮かんでくることがあります。
で、ウフフ、えへへ、とニタニタ笑いしながら幸せにまた寝入ってしまうわけですが。

でも不思議なことにそういう時にでてくるのって、自分にしては何だかあり得ないくらいほのぼの系だったり日常系だったり、とにかく後から考えるとこっぱずかしくなって「ギャーー」とか叫びたくなるようなのが多かったりします。


…というわけで前置きが長くなったけど、タイトルのエプロン男子はそれつながりです。夜明けの妄想をわざわざ晒してみる。

今日の朝10時くらいのことです(注:11時まで眠る予定だった)。ふと覚醒したとき、高校生くらいになったワタル(@ブレイブストーリー)が青いエプロンをして、自宅マンションで二人分のオムライスを作っている映像が浮かんだのでした。側にはちゃっかりミツルがいて「何か手伝うことあるか?」「いや、いいよ。すぐ出来るから」。
(他のキャラじゃなかったのは、つい先日さるお方と「ワタルと料理」に関連する萌えを語り合ったからでしょう。)

ほんっとそれだけのシーンなんですが、寝床で一人、萌えた…。

そして起きてからシンジ×カヲルで妄想してみて萌え。
「何か手伝うことはあるかい?」「あ、いいよ、カヲルくんは座ってて。」(←知り合って間もない頃でまだお客さん待遇という設定)
エプロンの色はやはりプラグスーツの青… ハァハァ


自分にとって男子のエプロンは完全に萌えアイテムだと気づきました。
それも何だか短髪黒髪に青エプロンがいい気がする。炒め物をする後ろ姿なんかがイイw
腕まくりして、フライパンで上手に中のものをジャッとひっくり返したりとかしてね。

でも現実ではエプロンして料理する人って自分のまわりにあまりいないな〜

いや、エプロンなくても萌えは萌えかも。とすると厨房男子萌え。




まぁ、そういうわけで、変な萌えツボを再発見してしまった朝でした。

午後は仕事関連の会議に出てちょっと疲れた。
posted by サキオ at 00:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 萌え・セクシュアリティ関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月03日

今猛烈に

旅に出たい〜

テレビで京都旅行特集ちらっと見てしまいましたー。
あと実は私、自分の部屋の机の前の壁にこれでもかってくらいに今まで行った場所の絵はがきをはってて、それを改めてまじまじとみつめちゃったりして。疲れてるのかなー…

脳内設定で、萌えキャラそれぞれに結構似合う場所!みたいなのがあります。

ハンタのゴンキルだとまずカイロとニューヨーク(ヨークシンのせいでしょう)、それと東京、それも特に渋谷とか原宿とか(自分が昔書いたSSのせいでしょう)が浮かぶ。キルア単独ならロンドンもいいな。テムズ川のほとりでたたずんで欲しい。
この人達は基本的にいつも旅してるから、なんか羨ましい。

フェイタン、フィンクスあたりはどこかの中華街。香港や上海あたりもよし。ベタですけど。彼らも旅ばかり。
カルトちゃんは…うーん、どこにでもいそう。返って日本にはいない気がするのが不思議。

エヴァのカヲルとシンジは何故かパリが思い浮かんでしまいます。留学か観光っていう感じかな。カヲルはドイツから来ててもおかしくはないけど、そっちは実家で活動は何だか大都市という印象がある。いや、ベルリンとかでもいいんですけど。
観光設定なら欧州のベタな観光都市はどこでも似合うかもです。で、庵シンか貞カヲがお金落として大騒ぎしたりする…
国内なら断然長野とか(←それは旅行じゃないよ)。どっちかが軽井沢に別荘を持っているお坊ちゃま設定とかありがちなのを激しくキボン

ブレイブのワタルとミツルはすごい国内旅行のイメージがあります。それで冒頭の京都の話になるんですけど…。あと、東京の下町もありかなと思う。住んでるのが確かその辺だから、下町デートとか?
国外だとしたらミツルつながりで…アメリカ?何となくロサンゼルスあたりを想像。原作でミツルを一時期引き取ってた伯父さんがコンピュータ関係の仕事で転勤とかあったんで。ちなみに、ワタルと一緒に単なる観光なら欧州は避けてまずアジアに行きそうな気がした。台湾とか中韓とか。卒業旅行あたりのイメージ。

つうことで、ごく主観的な妄想でした。

posted by サキオ at 00:01| Comment(3) | TrackBack(0) | 萌え・セクシュアリティ関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月27日

何故今頃台風が来るんだ+規制の話

夜友達の企画で飲みの予定なんだけど生憎の台風で雨がやたら降る予報で、しかも昨日からちょっと風邪っぽい(それも胃腸関係が微妙…)。会場も一時間半くらいかかるところで、ちょっと遠め。
仕事のこと思うと今風邪ひどくしたくないし、かといって有無を言わずに休まなきゃというほど体調悪いわけでもない。こういうときが一番判断に困るなあ…
どうしよ?

ほんと、どうして今台風なんだ。
秋じゃなかったの。

追記:…と思ってたら、体調は上向き、一方で台風がかなり関東に近寄るみたいとわかったんで、結局主催者に電話して台風の進路に応じて4−5時ごろ出席を判断することにしました。向こう側も開催自体をこれから検討するみたいだけど。
追記2:結局、中止になってしまった…。




このニュースは嫌な感じだな…
「漫画・イラストも児童ポルノ規制対象に」約9割…内閣府調査
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1047664.html
そもそも設問の内容が誘導的なのは、まあ、これ系の調査だから仕方ない。
三次元の対象についてのポルノを取り締まるのは(被害者がいるので)わかるとしても、二次元にまで広げるのは危険だと思う。
ていうか、うちもひっかかっちゃうしw

もっとも三次元だって慎重な扱いが必要ではある。
欧米ではチャイルドポルノは単純保持でも罰される。
それは知っていたけど、こないだ、歌手のエルトン・ジョンが子供のポルノ写真を保持していた疑いで捜査されてたという記事を読んだときはちょっとショックを受けた。その写真ってのがナン・ゴダンという結構名の知られた写真家が撮った女児二人のヌード写真だったから。
ナン・ゴダンは私も好きな女性写真家で、確かにちょっと挑発的というか、刺激の強い画像が多い。最終的にはシロということになったんだけど、こういう話になると参ったなあという気持ちになる。これがナン・ゴダンだったからまだよかったけど、そうじゃない無名の新人の作品だったらとか、エルトン・ジョンのように地位のある(一応英国貴族の称号もらってる)人じゃなかったらとか考えると、かなり恐ろしい。
その一方で買春ツアーとか、世界各地で子供が売買されている現状はあるので取り締まりは必要とは思うのだけど、それにしてもかなり微妙なことになっている。
posted by サキオ at 12:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 萌え・セクシュアリティ関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月22日

面白いッス…

映画のレイティング(年齢制限)についてちらちらネットで見てたんですけど、各国比較、面白いですね…!

この映画データベースだとそれぞれの作品について数カ国での年齢制限わかります。
http://www.imdb.com/
日本の情報は何故かあまり入ってないけど、アジアならシンガポールとか韓国も。
国ごとにすっごい違うから面白いです。
例えば私が高一のとき見た映画M.デュラス原作の『愛人』の場合、アメリカ17禁(後に16禁)、英国と韓国18禁、シンガポール21禁(!)なのに対し、フランスは年齢制限なし、ドイツ12禁。カナダ、オーストラリアは日本と一緒で16禁。

各国の年齢制限システムについては、wiki英語版が凄くて48カ国について紹介。
http://en.wikipedia.org/wiki/Motion_picture_rating_system

スウェーデンには15禁以上が無いらしいってのが笑ったwwww
自主的にポルノ制作会社とかレンタルビデオ屋が18禁をつけてるらしいですけど、法律のレベルでは存在しないみたい。


posted by サキオ at 19:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 萌え・セクシュアリティ関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月27日

やおいにはまったきっかけ

前に一度ネタにしたことがあるかもですが、思い出せないので改めて整理の意味もこめて書いてみます。

どうして自分がノンケカップリングではなく、女女カップリングでもなく、男男カップリングの二次創作を多くしてしまうのか?という問題について。
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2007年09月21日

フランスで大人気の…?

2008年度用ラグビー選手のヌードカレンダー「スタジアムの神々」が今年も大人気らしい。
http://3couleurs.blogspot.com/2007/06/calendrier-dieux-du-stade.html

一週間で初版売り切れ。只今増刷中。
別にそれだけなら「ふーん」だし正直ラグビー選手の身体はさほど自分の萌えにクリーンヒットしない。去年のもそんな感じで気にも留めなかった。

しかしこんどは何かオーラが違う。
この記事によると今年度のコンセプトはロココ調と鎖(注)。
それ知った時点でまず腰が砕けそうになる。


写真では全裸選手がロココ調の室内で整列していたり、宮殿を背景に足を鎖でつながれていたり…そんな写真が12ヶ月にわたり続くようだ(一部サイト上にて確認)。
表紙(リンク先の写真)に至っては、見るからにたくましい選手がラグビーボールに鎖でつながれてる。
そしてトドメはフォトグラファー(←もちろんゲイ向けメディアでも大人気)の説明「これは全て、鎖のような固い絆で皆がラグビーと結ばれていることの象徴です」

すごい。流石フランス。
負けそう。(何に。)


しかし鎖にやたら反応する自分も終わってる。

(注)ロココ調=マリーアントワネットとかベルばらとかあの辺の雰囲気です。なお、正確に言うとロココ調は主に家具や室内装飾について言われる言葉です。カレンダーには野外の撮影もありますので、その場合、画面作りとしては同時代の建築・美術様式である新古典主義を意識してるのだそうです。
posted by サキオ at 20:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 萌え・セクシュアリティ関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月15日

後悔。

そういえば、カヲルの誕生日にかこつけて白いケーキくらい買って食べれば良かったと今ごろ思いついた。

最近ヲタとしても人としても色々だめすぎる。




今日、ブレイブ関連の同人誌が届きました。
…いや〜良かった(´∀`*)

ミツルエロかわいいよミツル…





ところで、お下劣な話題&エロネタ申し訳ないのですが、これ見て吹いてしまいました。(↓)
ttp://eco.e-rist.net/view/w01168
(**注意!!アダルトサイトの商品紹介ページへのリンクです**)

まず名前で脱力し、次に涙が出るほど作りが安いのに参ったけど、それにしても即座に「穴がないのはちょっとな…」と頭の片隅でつぶやいた自分も終わってると思った。

そして、もしも穴があり、モノも立派で、かつ精巧な素材とリアルな顔で作られたそれと出会ったら自分は果たしてどうするのだろうと考えたとき、思考の迷宮にはまりました。


妙に存在感のあるダッ○ワ○フって、ちょっとこわいよなあ…


posted by サキオ at 01:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 萌え・セクシュアリティ関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月27日

Nasty

**ご注意:弱冠性的な話題を含みます**


昨日、故郷に帰ってしまう知り合いの友人留学生二名のお別れ飲み会に出ました。
十数名が集まる賑やかな会になり、しかも2人がそれぞれの友人にガチャガチャでゲットしたオモチャにそれぞれカードをつけてプレゼントという素敵な趣向がありました。
nasty.JPG
写真の右側にいる金髪少年がそのときもらったフィギュアですw
彼女達は私がエヴァオタと知っているので、それっぽいのを探したけど無かった、でもこれならOKかも…と思ったらしい。なかなかいいセンスしてるwww
微妙に「地球へ」ブルーとカヲルきゅんを頭身縮めて金髪にしたような…いやいや、DQ2のサマルきゅんかも…とか色々妄想出来なくもないw

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posted by サキオ at 00:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 萌え・セクシュアリティ関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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